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新着情報

相続に関する市民講座を開催します!

お知らせ

広報紙「ひみのふくし11月号」に掲載しているQRコードが無効となっており大変ご迷惑をおかけしており、申し訳ございません。お手数ですが本ページ最下部のフォームからお申し込みください。

 

毎年好評の相続に関する市民講座を開催します。将来を見据えて何となく感じている不安や、実際の相続時の疑問などの解消にご活用ください。

参加は無料です。是非ご参加ください

 

日  時 内容・講師 定員
第1回

12月6日(土)

13:30~15:30

講義「相続のこと考えてみませんか」

主な内容

 ・相続のルールと相続放棄について

 ・相続の準備を知ろう

 ・遺贈や寄付について

講師 司法書士 谷道伸也 氏

   (司法書士法人谷道事務所代表)

50名

第2回

12月13日(土)

9:30~15:30

相続に関する無料相談会

 ※1組30分、第1回の受講者が優先です

 ※時間は事務局で調整させていただきます

 ※氷見市社協の職員も同席します

講師 司法書士 谷道伸也 氏 他

30組

 

会  場  氷見市社会福祉会館(氷見市鞍川957番地)

対  象  氷見市にお住まいの方、氷見市内で働いている方

申込〆切  11月20日(木)

申込み先・方法 専用フォームまたは右記QRコードまたは

        電話(0766-74-8407)からお申し込みください。

 

ひみのふくし10月号

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《10月号の主な記事》

介護の魅力発見大作戦でグループホームの皆さんと参加した児童・生徒

○介護のお仕事魅力発見大作戦

7月26日(土)、27日(日)に氷見市内の介護施設で「介護のお仕事魅力発見大作戦」を開催しました。当日は小中学生が介護施設へ行き、介護のお仕事の魅力を体験しました。氷見市ボランティア総合センターでは、今後も福祉の魅力発見を応援していきます。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし10月号」をご覧ください。

ひみのふくし9月号

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《9月号の主な記事》

支援が必要な人の避難行動を疑似体験レポートします!

○市社協職員の避難疑似体験レポート~できますか?命を守る「避難

9月の防災月間にちなみ、氷見市社会福祉協議会の職員が、乳幼児や高齢者、障害や持病のある人の避難行動を疑似体験し、レポートしました。災害はいつ起きてもおかしくありません。あなた自身や大切な人の命を守るために何ができるか、一緒に考えてみませんか?


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし9月号」をご覧ください。

ひみのふくし8月号

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《8月号の主な記事》

 

地域福祉活動サポーターによる見守り訪問

○安心の配置!地域福祉活動サポーター

地域福祉活動サポーターは、地域の様々な活動に関わりながら困りごとを抱える方を早期発見し、地域社会福祉協議会や民生委員児童委員へつなぐ役割を担っています。現在は130名がサポーターとして活動しています。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし8月号」をご覧ください。

氷見市社協の職員を募集しています。

重要なお知らせ

氷見市社協で働いてくださる職員を募集しています。

 

令和7年度緊急職員募集・令和8年度4月採用職員募集を更新しました。

詳しくは職員募集ページをご覧ください。

みなさまのご応募お待ちしています!

職員募集に関するお問い合わせは総務・企画課までご連絡ください。

ひみのふくし7月号

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《7月号の主な記事》

氷見市障害者福祉センター我家が開設20周年記念行事でバンド演奏する障害のある方によるロックバンド「ROCK☆STAR」

氷見市障害者福祉センター我家の開設20周年記念行事でバンド演奏する障害のある方によるロックバンド「ROCK☆STAR」

○開設20周年記念イベントを開催しました!!

氷見市障害者福祉センター我家(わぎえ)は開設20周年を迎え、5月11日(日)に地域住民の方々や利用者とその家族、関係者の方々に感謝の気持ちを込めて20周年記念イベントを開催しました。我家では、障害者、障害児、高齢者に向けたデイサービスや、障害に関する相談の受付を行っています。

 


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし7月号」をご覧ください。

ひみのふくし2025-7月号

ひみのふくし6月号

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《6月号の主な記事》

日本文化に親しんで(日本語教室㏌氷見 着つけ体験の様子)

日本文化に親しんで(日本語教室㏌氷見 着つけ体験の様子)

○楽しみながら日本語を学ぼう!!~日本語教室in氷見

「日本語教室in氷見」は、氷見市内に住んでいる外国人の方のために、楽しみながら日本語を勉強できる活動を行っているボランティア団体です。プリントや会話による学習に加え、レクリエーションや季節ごとのイベントなども開催されています。

 


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし6月号」をご覧ください。

ひみのふくし2025-6月号

楽しみながら日本語を学ぼう!~日本語教室in氷見~

お知らせ

令和7年度日本語教室in氷見が始まっています。

 

【開催日時】

 土曜日 月2回 10:00~11:30 ※詳しい日程は以下のPDFをご覧ください

日本語教室in氷見 2025年度スケジュール

【場所】

 氷見市いきいき元気館 ボランティアワークルーム(氷見市中央町12-21)

【対象】

 氷見市に住んでいる外国人の方

【利用料】

 1回100円(小・中学生は無料(0円))

【内容】

 入門コース:プリントや話をして、日本語を勉強します。

 活動コース:日本人と話をしたり、レクリエーションをしたりしながら、

       日本語を使って、お互いの文化やマナーを学びます。

 イベント :花見やクリスマスパーティーなど、季節に合わせたイベントもします。

【主催】

 ボランティアグループ 日本語教室in氷見

 

 *「参加したい」「ボランティアとして活動したい」など

    興味・関心がある方は以下までお問い合わせください*

 

【問い合わせ】

 氷見市ボランティア総合センター 

 TEL:0766-74-1800(受付時間:8:30~22:00)

 E-mail:himi-volunteer@himi-shakyo.jp

北陸電力株式会社様よりご寄付をいただきました

行事
北陸電力株式会社茶谷理事(右)と氷見市社会福祉協議会七分常務理事

北陸電力株式会社茶谷理事(右)と氷見市社会福祉協議会七分常務理事(左)

5月9日(金)、北陸電力株式会社様より、氷見市社会福祉協議会に食料品(缶詰類、乾燥米など)をご寄付いただきました。

北陸電力株式会社の茶谷理事から、氷見市社会福祉協議会の七分常務理事に寄付品が渡されました。

今回のご寄付は、フードパントリーや困窮者支援に活用させていただきます。

 

※氷見市社会福祉協議会では、社会福祉向上への寄与とSDGsの推進を目指してフードパントリーに取り組み、日頃から支援を行っています。

ひみのふくし5月号

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《5月号の主な記事》

公費解体後の空き地にベンチを設置(東地区)

〇災害への理解を深め、防災意識を高める

今だからこそはじめる新しい地域福祉活動

 

氷見市社会福祉協議会では、市内外からご寄付いただいた「令和6年能登半島地震被災地支援緊急募金」を活用した「くらしを支える地区社協応援助成事業」を実施して、地区社会福祉協議会による被災者支援活動を応援しています。

 


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし5月号」をご覧ください。

ひみのふくし5月号