令和6年能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
氷見市社会福祉協議会が提供するサービスや施設の運営状況をお伝えします。(2月9日現在)
ご理解、ご協力をよろしくお願いします。
氷見市いきいき元気館
いきいき館(体育館側)は現在災害ボランティア・支えあいセンターの拠点となっています。
児童館
2月10日(土)から通常通り再開します。
混雑状況によって利用を制限する場合があります。
多目的広場(体育館)・ネット遊具
使用できません。
学童保育
通常通り開設しています。その他の学童保育の登録児童については個別にご相談ください。
DD.スマイル塾
1月15日(月)より再開しています。登録者に担当者からご連絡いたします。
氷見市ボランティア総合センター
氷見市災害ボランティア・支えあいセンターを運営しています。
障害者福祉センター我家
通常通り営業しています。
被災され、不安を抱えている障害のある人やご家族からの相談にも応じています。
屋内健康広場
通常どおり営業しています。
施設の空き状況に関してはお問い合わせください。
氷見市社会福祉会館、こども館きらら(保育所、ファミリー・サポート・センター)
通常通り開館しています。
老人休養ホーム寿養荘
建物の損壊が大きく、営業再開の目途は立っていません。
事務所は社会福祉会館2階に移転しました。
寿養荘デイサービス
建物の損壊が大きく、事業を廃止することとなりました。
《令和6年2月号の主な記事》
能登半島地震で被災された方の復旧・復興の支援のため、市社協では「災害ボランティア・支えあいセンター」を開設しました。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし2月号」をご覧ください。
《令和6年1月号の主な記事》
令和5年12月9日(土)、「障害もある人もない人も共に生きるまちづくりフォーラム」を開催し、地域の方、福祉関係者等、約80人が参加しました。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし1月号」をご覧ください。
《12月号の主な記事》
ふきのとうの会では、宇波公民館を拠点に活動するボランティア団体です。
地域の方への弁当作りや、祭りでの屋台の出店、かき餅作り等地域に根差した活動を行っています。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし12月号」をご覧ください。
《11月号の主な記事》
~読み聞かせボランティア いずみの会~
「いずみの会」は、昭和57年に図書館の読み聞かせボランティアとして設立されました。現在は、地域サロンや子育てサークル、商業施設などに活動の場を広げ、読み聞かせや人形劇などを行っています。
☆その他詳しい記事内容は、下記のPDFファイル「ひみのふくし11月号」をご覧ください。