新着情報
お知らせ
上半期 行事
詳しくは下記のPDFをご覧ください。
一期一会 3号
広報
《10月号の主な記事》

「次は何して遊ぶ?」ボランティア・チャレンジ・プログラムから
○中高生の真夏の挑戦~V.C.P(ボランティアチャレンジプログラム)活動レポート
令和元年以来、5年ぶりの実施になったボランティアチャレンジプログラム(通称V.C.P)は、中学1年生から高校3年生までの計13名が、高齢者施設や障害者施設、保育園や学童保育等を合わせて18か所で参加者自身が希望するボランティア活動に挑戦しました。
☆詳しい記事内容は、下記のPDFファイル「ひみのふくし10月号」をご覧ください。
ひみのふくし10月号
広報
《9月号の主な記事》

部品交換中の様子
○「僕の会社はあたたかい場所」
毎年9月は、障害者雇用支援月間です。実際に氷見市内にて障害者雇用で働いている方にお話しをうかがいました。
☆その他、詳しい記事内容は、下記のPDFファイル(ひみのふくし9月号)をご覧ください。
ひみのふくし9月号
広報
8月号の主な記事
○「ひきこもり」について、一緒に学び、考えませんか?~知ってほしい、わたしの心~
多くの人が「ひきこもる心」を理解し、悩んだり苦しんだりしている当事者やその家族が「助けて」と言える地域社会を目指し、ひきこもり支援市民講座を開催します。

○氷見市災害ボランティア・支え合いセンター活動状況報告
令和6年能登半島地震を受け開設した「氷見市災害ボランティア・支え合いセンター」は、現在も災害ゴミの搬出や家屋の片付け、生活再建に向けた困りごとの相談受付など、被災された方の生活の復旧に向けて活動を続けています。
☆その他、詳しい記事内容は、下記のPDFファイル「ひみのふくし8月号」をご覧ください。
ひみのふくし8月号
広報
【7月号の主な記事】

余川なんでも相談の日の様子
○里山カフェが住民の集い語らう場にー余川なんでも相談の日ー
余川地区社会福祉協議会では、地区の移住者が開業したカフェを活用し、令和5年12月から毎月第1金曜日に「なんでも相談の日」を開催しています。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし7月号」をご覧下さい。
ひみのふくし7月号
お知らせ
新スタッフ
詳しくは下記のPDFをご覧ください。
一期一会 2号
お知らせ
我家 スタッフ
詳しくは下記のPDFをご覧ください。
一期一会 1
広報
【6月号の主な記事】

インクルーシブフェスティバル
○年齢や障害の有無を問わずスポーツを通して交流する「インクルーシブフェスティバルin氷見」が開催されました。
○誰もが住みよい地域を目指して
氷見市社会福祉協議会では、「誰もが安心して暮らすことができるまちづくり」の実現を目指して地域の取り組みをサポートしています。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし6月号」をご覧下さい。
ひみのふくし6月号
広報
《5月号の主な記事》

〇市内に新しい地域食堂が続々誕生!
市内で地域食堂の輪が広がっています。
世代を超えた住民が交流し、支えあう地域食堂のプレオープンを取材しました。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし5月号」をご覧ください。
ひみのふくし5月号
お知らせ

日本ゼオン労働組合中野支部長(左)とひみキトキトこども食堂ネットワーク向代表(右)
2月14日(水)、日本ゼオン労働組合様より、ひみキトキトこども食堂ネットワークに116,136円をご寄付をいただきました。
日本ゼオン労働組合の中野支部長から、ひみキトキトこども食堂ネットワークの向代表に寄付金が渡されました。
今回のご寄付は、災害時の炊き出し支援や、日頃のこども食堂の活動に活用させていただきます。
※氷見市社会福祉協議会では、食材や運営資金の効率的な確保と、より良い活動を目指して、市内のこども食堂が参加するネットワークを作り日頃から支援をしています。