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ひみのふくし6月号NEW

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《6月号の主な記事》

氷見エリア担当職員(左上)、南條エリア担当職員(右上)、 上庄谷エリア担当職員(左下)、灘浦エリア担当職員(右下)

令和8年度エリア担当職員紹介みんなでつくる、だれもが住みよい地域づくり

氷見市社会福祉協議会では、地域の良さを活かし、住みよい地域を作っていくためのパートナーとなるべく、市内4つのエリアに担当職員のチームを配置して支援を行っています。みなさんのお住まいの地域にお邪魔させていただきますので、お気軽にお声がけください。

 


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし6月号」をご覧ください。

ひみのふくし6月号

 

《ひみのふくし6月号》

●誰もが「自分らしく」過ごすことができる居場所

 「LaChic(ラシック)」を開設

●令和8年度 エリア担当職員紹介

●子育て家族応援講座 受講者募集

●各種お知らせ

ひみのふくし5月号

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《5月号の主な記事》

災害ボランティア一旦、お疲れ様でした会を開催しました。今後も被災された方の支援は続けます。

○氷見市災害ボランティア一旦、お疲れ様でした会を開催しました

3月28日(土)、「氷見市災害ボランティア一旦、お疲れ様でした会」を開催しました。当日はこれまでに活動したボランティア50名が参加し、活動の振り返りと今後に向けた意見交換をしました。氷見市ボランティア総合センターでは、被災によるお困りごとへの対応を引き続き行います。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし5月号」をご覧ください。

ひみのふくし5月号

 

《ひみのふくし5月号》

●氷見市災害ボランティア・支えあいセンター活動報告

●発見!ヒミダン図鑑No.001

●赤い羽根共同募金レポート

●教えて!ケアマネさん!

●令和8年度予算が決定しました

●各種お知らせ

ひみのふくし4月号

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《4月号の主な記事》

式典に参加された皆様。これまでの地域福祉へのご尽力、ご貢献ありがとうございます。

令和7年度表彰状及び感謝状の贈呈式を開催しました

2月28日(土)、令和7年度氷見市社会福祉協議会会長表彰・かがやき賞・会長感謝・氷見善意銀行理事長感謝の表彰状及び感謝状の贈呈式を開催しました。地域福祉の発展のためにご尽力、ご貢献いただいた皆様に、心より感謝いたします。

 


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし4月号」をご覧ください。

ひみのふくし4月号

ひみのふくし4月号

 

《4月号の内容》

●復興へのそれぞれの想い、それぞれの道

 中央町商店街の皆さんの声より 

●令和7年度氷見市社会福祉協議会表彰

●令和9年度赤い羽根共同募金助成プロジェクト大募集

●氷見市いきいき元気館からのお知らせ 

●みんなの集いの場「ひみのわ」に来てみませんか?

●各種お知らせ 

ひみのふくし3月号

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《3月号の主な記事》

介護の仕事の魅力を伝える座談会に参加された皆さん。今回のテーマは移住×介護です!

ようこそ氷見へ!移住者介護職員の座談会

介護の仕事をしている方々が仕事の魅力を語り合う座談会は、今回で3回目となりました。今回は、市外から移住して来られた現役介護職員の皆さんが、氷見での仕事について語り合います。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし3月号」をご覧ください。

 

ひみのふくし2月号

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《2月号の主な記事》

絵手紙ボランティア体験

絵手紙ボランティア体験

みんな集まれ!出張ボランティアセンター開催!!

令和8年2月20日(金)午前10時から午後2時まで、ひみ番屋街で出張ボランティアセンターを開催します。胡桃雛の絵付け体験や絵手紙ボランティア体験など、気軽にボランティア活動を体験してみませんか?皆さんのご参加をお待ちしています!


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし2月号」をご覧ください。

ひみのふくし1月号

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《1月号の主な記事》

駄菓子屋『東風』オープン!

駄菓子屋「東風(とんぷぅ)」オープン!

朝日丘校区まちなかサロンひみ リニューアルしました!

朝日丘校区社会福祉協議会が本町のアーケードで運営してきた「まちなかサロンひみ」が昨年10月にリニューアルし、サロンの中に駄菓子屋「東風(とんぷぅ)」が新たに誕生しました。朝日丘まちづくり協議会が運営を引き継ぎ、今まで以上に地域の皆さんの拠り所としての活躍を目指します。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし1月号」をご覧ください。

ひみのふくし12月号

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《12月号の主な記事》

手作りコースターと手紙をプレゼント

十二町校下、高齢者宅訪問で地域の絆を深める手作りコースターに想いをのせて

十二町校下社会福祉協議会と十二町小学校は、子どもたちと地域の高齢者が交流する機会として毎年高齢者宅訪問を行っています。9月19日(金)、民生委員児童委員、主任児童委員ら校下社会福祉協議会役員と5・6年生17名が65歳以上のひとり暮らし高齢者42世帯を訪問し、手作りコースターに心のこもった手紙を添えてプレゼントしました。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし12月号」をご覧ください。

ひみのふくし11月号

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《11月号の主な記事》

次は何作ろう?

中高生が氷見市内でボランティア活動!~V.C.P活動レポート2025~

7月25日から8月26日の約1ヶ月間、市内福祉施設やボランティア団体、イベント等 合計23の施設・団体にご協力いただき、ボランティア・チャレンジ・プログラム(通称V.C.P)を実施しました。V.C.Pには中学1年生から高校2年生までの生徒あわせて21名が参加し、それぞれが希望するボランティア活動に挑戦しました。氷見市ボランティア総合センターでは、今後も生徒のボランティア活動を応援していきます。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし11月号」をご覧ください。

ひみのふくし10月号

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《10月号の主な記事》

介護の魅力発見大作戦でグループホームの皆さんと参加した児童・生徒

○介護のお仕事魅力発見大作戦

7月26日(土)、27日(日)に氷見市内の介護施設で「介護のお仕事魅力発見大作戦」を開催しました。当日は小中学生が介護施設へ行き、介護のお仕事の魅力を体験しました。氷見市ボランティア総合センターでは、今後も福祉の魅力発見を応援していきます。


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし10月号」をご覧ください。

ひみのふくし9月号

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《9月号の主な記事》

支援が必要な人の避難行動を疑似体験レポートします!

○市社協職員の避難疑似体験レポート~できますか?命を守る「避難

9月の防災月間にちなみ、氷見市社会福祉協議会の職員が、乳幼児や高齢者、障害や持病のある人の避難行動を疑似体験し、レポートしました。災害はいつ起きてもおかしくありません。あなた自身や大切な人の命を守るために何ができるか、一緒に考えてみませんか?


☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし9月号」をご覧ください。