9月20日(水)、(株)ダイナム様より恒例のファン感謝デーで配布された景品の余剰品(食品、日用品、雑貨合わせて約90点)を寄付していただきました。
社会福祉協議会が行っている「遊休品バンク『Eくすちゃー⇔Eかすちゃー』」(緊急支援が必要な方への食品や衣類・日用品の提供支援)、「フードパントリー」(ひとり親世帯などを対象とした食品支援)の他、市内の子ども食堂等で活用予定です。
(株)ダイナム様、本当にありがとうございました!
遊休品バンクやフードパントリーでは一般の方からの寄付も随時受付中です。お気軽にお問い合わせください。*広報「ひみのふくし」8月号&9月号にも関連記事が掲載されています。
《9月号の主な記事》
氷見市ボランティア総合センターでは、ボランティア活動に関わる全ての方を応援しています。
今回は、富山県氷見高等学校の生徒会執行部ボランティア委員会と協働したボランティア企画を紹介します。
☆その他、詳しい記事内容は「ひみのふくし9月号」をご覧ください。
《8月号の主な記事》
コロナ禍を経て、「つながり」の大切さが再確認されています。地域社会とのつながりを絶やさないための取組みを紹介します。
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし8月号」をご覧ください。
《7月号の主な記事》
「eスポーツ」を新たなレクリエーションとして取り入れ、利用者の余暇時間の充実や介護予防に好評です。(特別養護老人ホームほのぼの苑)
☆その他、詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし7月号」をご覧下さい。
6月号の主な記事
お住まいの地域を問わず参加・交流できる新たな集いの場「ひみのわ」を毎月開催します。
身体を動かしたい、交流したい人は誰でも、お気軽にお立ち寄りください。
☆その他詳しい記事内容は下記のPDFファイル「ひみのふくし6月号」をご覧ください。
5月号の主な記事
絵手紙ボランティア始動。あたたかみのある絵と言葉が描かれた絵手紙は、
場所や年齢関係なく人と人をつなぐことのできる活動の一つです。
☆詳しい記事内容は下記のPDFファイル(ひみのふくし5月号)をご覧ください