児童館事業

氷見児童育成クラブ

氷見市児童館では、比美乃江小学校東地区の学童保育を行っています。

学童保育って何?

昼間、保護者のいない家庭の児童を対象に、保護者が仕事から帰るまでの間、他の児童と遊んだり、宿題をしたりしながら安全で楽しい時間が過ごせるよう児童館スタッフがお世話をします。

対象児童

学童保育を利用できる児童は、原則として1年生から3年生の低学年児童です。

4年生から6年生でもご家庭の事情により受入可能ですが、児童館にも面積的な制約がありますので、希望者が多数となった場合は低学年児童を優先させていただきます。

開館時間
学校がある日 放課後~午後6時
学校がお休みの日  午前8時~午後6時
(午後6時以降の延長利用の場合はご相談ください。)
休館日は12月29日~1月3日です。

※学童保育を利用する場合は登録が必要です。

登録を希望される保護者の方は児童票に必要事項を記入し、登録手続きを行ってください。

※児童傷害保険について

児童館への行き帰りの途中や学童保育中にケガをし、医師の治療を受けたときの費用の負担を軽減するため、原則として登録児童全員に児童クラブ共済保険に加入していただきます。(年額1人2,000円)

※利用料について

遊具・文具等の消耗品、書籍、医療品、お茶等の食糧費など、学童保育に必要な実費の負担を利用料として1ヶ月1,000円集金させていただきます。

*氷見市には、8つの児童育成クラブと5つのとやまっ子さんさん広場があります。