昭和62年~平成2年にかけて、旧小学校区毎に、「誰もが安心して暮らすことのできる地域」の実現を目的に、21地区の地区社協が組織化されました。
地区社協の構成メンバーには、自治会、民生委員、老人会、婦人会、青年団、地区ボランティア、教育・保育機関の代表者がいます。